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人気の楽天ペイを使いこなそう

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投稿日:2019年11月9日 更新日:

5.使える場所の確認方法と有名な加盟店をご紹介

使えるお店は実店舗をはじめ、オンラインショップなどさまざまです。
確認方法は公式サイトの使えるお店や使えるサイトの掲載ページで事前確認ができるほか、アプリをダウンロードしてアプリで一覧のチェックや使えるお店の検索ができます。
お店のジャンルや店名からの検索のほか、現在地から近くで使えるお店も探せます。
実店舗には楽天ペイが使えるステッカーがお店の入り口やレジ横などに貼ってあるのでチェックしてみましょう。
代表的な使えるお店をご紹介します。
ファミリーマートやローソンなどの一部のコンビニ、ウエルシアやクスリのアオキ、ツルハドラッグなどのドラッグストア、くら寿司や松屋、魚民などの飲食店や居酒屋、ビッグカメラ、エディオン、ケーズデンキなどの家電量販店、アルペン、オートバックスセブン、ブックオフや丸善ジュンク堂、東急ハンズなどの販売店、東横インなどのホテルでも使えます。
オンラインショップでは無印良品や資生堂、山田養蜂場やベルーナをはじめ、大丸松坂屋や東急などの百貨店など、楽天市場に出店していないお店やサイトでも使えるのが便利です。
利用できるお店やオンラインショップはどんどん増大中です。

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6.ポイントの付与について

楽天市場だけでなく、提携サイトや街中での利用でも、利用額に応じて原則として税込金額の1%の楽天スーパーポイントが貯まるのがメリットです。
キャンペーンなどを活用すれば、ポイントが2倍、3倍にとなることもあります。

■残高やポイントの有効期限の確認方法をご紹介

チャージ残高をはじめ、楽天ペイでいくら使ったかなどの支払履歴は、楽天ペイアプリから確認ができます。
左上のメニューから「楽天ペイお支払い履歴」を開けばチェックが可能です。
貯まった楽天スーパーポイントの残高や有効期限は、全て楽天IDに紐付けされるので、一番明確に確認するには、楽天のサイトや楽天アプリで確認するのがおすすめです。
画面上に表示された総保有ポイントは通常ポイント・期間限定ポイント・楽天キャッシュの合計ポイント数になっており、ポイント明細をタップすると有効期限や利用履歴、増減歴、失効歴が確認できます。
期間限定ポイントだけを抽出して確認することも可能です。
楽天ペイを使って、楽天キャッシュで支払った場合には総保有ポイントの中から使用した楽天キャッシュ分が差し引かれた合計ポイントが表示されています。

7.お得なキャンペーン情報

・2019年11月1日(金) 00:00 ~ 2020年6月30日(火) 23:59 (予定)

エントリーが必要な、全店舗対象の5%還元キャンペーンです。
お支払い元に楽天カードを設定すれば、さらに+1%の還元が受けられます。
経済産業省主導で開催されているキャッシュレス・消費者還元事業です。
キャッシュレス決済の推進を目的に消費税率が10%に引き上げされた2019年10月から9ヶ月間、事業に参画した対象ショップでのキャッシュレス決済で購入した金額の最大5%が還元される取り組みです。
楽天ペイの場合は10月1日からではなく、11月1日(金)から還元対象となるので注意しましょう。

8.基本の利用方法について

1.街中などでの決済の際は、レジにてスタッフに楽天ペイでと伝えましょう。
2.コード・QR払い、QR読み取り、セルフのいずれかの方法をアプリ上で選択します。
3.コード・QR払いの場合は、アプリ上のバーコードまたはQRコードをレジスタッフに読み取りしてもらいます。
4.QR読み取りの場合は、お店のレジのスタッフから提示されたスマホとアプリを使って読み取りが必要です。
5.セルフを選択した場合には、楽天ペイのアプリ上にて、まず決済したいお店を選択しましょう。

自分で会計する金額を入力して支払いをします。
なお、セルフが選択できるのは一部店舗のみに限られていますので、あらかじめ確認をしておきましょう。

次はお得な利用方法についてです!

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